西洋では マーマンやマーメード 日本では男女関係なく まとめて人魚といいます 人魚は人のようで 人ではない存在です パッと見は 人のように見えますが 全身を見れば 人と違うのは一目瞭然 海面に上半身だけ浮いて プカプカしていた場合 ほぼ全ての方が 人と思うところですが 実は人魚だった …まぁ映画ならともかく 現実ではまず ありえません さらに人魚は美人などと 勝手に期待しますが それは夢です 人魚は視野を試すもの 美しいところばかり 見ていては都合良すぎ 遥か昔 ギリシャ神話などの 怪物たちは人魚同様 半分は人であり 半分は怪物 このタイプが けっこう多いみたいね 今も昔も 人(主に男性)は 見た目に弱いらしく この辺は ちっとも進歩 してないみたいです いくら美しく大金や財宝 権力や名誉を もっていようと 普通で平凡なのが 幸せを共感して 共に生きていけると 俺は思いますし それを強く望みます |
あるアニメをみて その恋愛事情について 思ったことがあるので 日記にしますね 恋の始まりは アニメだろうが リアルだろうが まずは『出会い』です 対面する出会いや メールでの出会いなど 出会い方は 重要ではなくて 出会うことで 何かが始まる場合が あると思います えぇーと… 出会いについて書くと 長くなるので 本題に入ります 行動力は行動力となり やがて心を 動かすことになる これがアニメをみた 感想です まずは女性視点にて 話が始まります 世の中は戦争や ちょっと特殊な事情で 平和とは言えん 世界観です はじめこそ大人しい 女性ですが お節介な妹の言葉 不思議な出会い そして自身への呪いで 開き直ったように 行動的になります 物語なので その行動力が 相手に伝わるよう 2度目の出会いは やや強引でありますが 全て失った的な女性は 今を捨てて 新たな人生を スタートさせます その女性は 呪いにより自身の殻を 破ります 皮肉な話ですが 厄が吉となる場合も あるようです そして 抑圧がなくなって 行動的になりました 一方男性の関心は 別のところにありました 頭がキレそうな その男性は 話こそしますが 会話の内容は軽くて 本心は隠します どうしょうもない 悲惨な現実を生きてきた 男性は 女性に光をみます しかし口には出さず 想いは胸にしまって ただ現実と戦います 女性の行動力は 止まっていた男性の 動かぬ時間を進め 生き方を 決めさせました 絶望的な状況で 2人は思いを伝え 男性は守るべきため 行ってしまいます 動くこと 行動力することにより 今とは違う何か あったりもします |
ちょっと 奇妙な夢を見たので 日記にします 渋滞を避けるため 車を運転する ドライバーたちは よく抜け道を使います 夢の始まりは 目的地へ向かうため 抜け道で 行くとこだったと 記憶しています しかし 目的地がどこなのかは わからず ことは進みました 夢は覚えていたり 忘れたりと 空に浮かぶ雲みたいに つかめないです 思い出そうとしても それは出来ず また時間経過で わすれてしまうのが ほとんどです しかしこの夢は 一部だけなのですが ハッキリとしています 抜け道を通り 道なりに進むと 山道が視界に入りました 見渡すと ひらけた広場で 山道前に川がありました 何故かここで 車が止まります 広場をよ~く見ると 隅っこには 祈り子のような 白い像があり まるでその広場を 包囲するかのようで 不気味な光景です 今思えば ここで引き返せば 良かったのですが… 夢ですからね やがて車を発進させ 広場を 通過しようとします ここでも不思議があり 何故かスピードはなく ゆっくり進行しました 抜けようとした瞬間 祈り子が妖しく光り 像がこちらに向かい 一斉にゆっくりと 歩き出しました ホラー映画みたいですが とにかくリアルであり ハッキリと覚えています 手にはトンカチ みたいなのを持って 襲ってきました 奇妙なのは 車に乗ってたのに いつの間にか 車は無くなり 走って逃げようと していました 光景が ハッキリしているのに 矛盾だらけな夢でした 山道と白い像は 恐怖症になりそうです |
太陽は明るく その輝きで皆を照らし 月は暗闇に存在し 皆の道標となる どちらも光を放ち 空を見上げれば 誰もが その存在に気づきます 太陽のような異性 月のような異性 太陽は 生き生きとして 明るく活発です まぁ燃えてますからね しかし 活動的な人=太陽 とも限らんよね 雲があれば光は遮られて 太陽撃沈っすね ですけど 雲間から射し込む光りは 幻想的できれいです 太陽は光りが強く 存在感がありすぎる 周囲の環境すら 変えてしまう 強大な力があると ご理解下さいね 強大な力は 時に辺りを傷つける 場合があると思うので 太陽=善 この感覚は ?なところですかね 次に月です ほらほら 月はカメレオンみたいに 変幻自在っすよ~ だから何なんだって まぁまぁ たくさんの 形があるということは 万能であると いえませんかね コロコロ 考えや話を変える方は あまり 良いイメージがなくて 嫌われがちですが… 退屈することはないハズ 新鮮な気持ちでいられる これはなかなか 出来ないことだと 俺は思います これが良いか悪いかは 知りませんっ 自己責任でどーぞ 結論は 太陽だろうが 月だろうが 俺はどうでもよいのです こんな感じで 生きています |
最近 サイトの検索をして 思うことがあります 最初に思ったのは ほぼ毎日新規登録者が いることです 検索した時 マークついた方を よく見かけます そんな毎日 登録者増えているのか? 初期登録期間のことも ありますが… それにしても多いです 登録者は 男性か女性かにより その後が異なります まず共通しているのは サイト内に 親しい方がいる場合は アクセスが伸びます 以前 出会っているとか 現実での友達だとか どこかで繋がってるとか それとは別の 何も知らない0からの 登録者は なにかと面倒だったり 迷惑だったりするかも しれません 男性女性による違いを 簡単に書きますと… レディーファースト なんで まず女性からです プロフィールの文章や 顔写真を工夫すれば お相手を選べます ほっといても どこからともなく 男性があらわれます ネット慣れしている方や 日記を徘徊している コメコメクラブな方は 新規登録者を見つけたら すかさず コメントするようです 女性は 自分を紹介する間もなく 相手が群がるので これをどう感じるかで その後のサイト生活は 変わります 男性は 女性のように ほっといてもアクセスは 伸びません 自然界の掟らしく 自分を売り込み 相手に自分をみてもらう 工夫が必要となります これを簡単にするのが メールです まぁこれについては 以前の日記に 書いているので そっちを読んで下さい 出会い系サイトは 基本 女性優遇がちですが このサイトは 男女平等です ですから登録者が 増えているのかも しれません 有料サイトに 登録するよりかは 無料サイトのほうがいい そうとも限りません 出会い系サイトは 人の欲が 悪循環となり それが時として トラブルとなるケースが ごさいます 悪循環のいち例として コピーメールがあります 男性 ↓ どうせ反応ないなら 数で勝負じゃ~ 女性 ↓ どうせメールはコピー 確認するだけムダ 諦め? ウンザリ? 男性が悪いのか 女性が悪いのか どっちが悪いのか わかりませんが これでは 何も進展しません この仕組みは 出会い系サイトの 方程式みたいですよ この方程式をどうするか これが サイトで相手にみつける カギとなるかも しれませんよ まぁ仕組みが わかったところで どーこーなることでは ないので 俺は地味に日記書いて 恋人みつけたいと 思っています 8日は誕生日です 2ヶ月先ですが 誕生日プレゼントは 受けつけまっせ |
新聞だったか TVだったか 忘れましたが 日本人について 分析した話があります 真面目で勤勉 自己主張が苦手で 手先が器用 身内繋がりなど 『囲い』をつくるのが 好きでその繋がりは強い とまぁ こんな内容でした 世界で日本人は どう思われているのか 正直ね 興味がありません しかし一つだけ 面白いことがありました それは 【日本人は評論家】 勉強したり 努力したり 何かを がんばったりすると 発表や評価を 期待するのが人です 得た知識を発表したい ってのが日本人の 本音かね ともかく TVの評論家みたいに しゃべる人は 身の回りに たくさんいると思います 職場や仲間 家族や恋人など 小さな頃から 評論家的な話し方を 聞かされて大人になると 同じように 話すみたいです 学校での 先生の話し方が その人の 話し方のベースとなる ようですよ 評論するのは勝手ですが 行動するほうが 俺は好きです 考えるより動け 考える時間はこの先 たくさんあるだろう こんな感じですかね 男性の熱弁に 女性は弱いですからねぇ たぶん 言いくるめられた 女性は多数いると 思います また 押し負けたとか そんなんも多そうだ |
顔は感情が表れやすく それを表情といいます 喜怒哀楽 仕事中は 眉間にシワを寄せて うぅ~ん 怒っちゃいないけど 怒っているように みえるそうです 確かに 近寄りがたいオーラを 出してる方はいます 話しかけんなよ とか 気が散るから黙ってろ とか よく言いますし しかしそれを承知で あえて言います 考えたところで コタエはでるんかい 本当にそれは 今 考えるべきことなのかい いくら考えても わからないコタエは 世の中 たくさんあります たっくさんありますよ 一人で考えてると よけに迷うことがあるし だから 話し相手が必要なのだと 俺は思います 思考深く慎重なのは けっこうですが この類いの方々は 人の話を聞かない傾向が 多々あります わからないのならば 聞いてみるのも 一つの策です まぁ 素直になれるか なれないか ここが分かれ道ですね 意地、見栄、プライド これらを 正しく扱える大人は 非常に少ないです 北風のように 冷たくしては 周囲の反感をかいます 太陽のように 暖かい光りで皆を照らす とはいえ 暖かくしているつもりが 周りには そう伝わらないって ケースもありますよね 存在感や威圧感とか 言葉の 言い方だったりとか しかし 人間関係円滑の基本は 太陽です 明日 天気になぁ~れ さて 心にてるてる坊主を つくるとしますかね |
レンタルビデオ店では 『SP』のDVDが 人気のようですが 今日の話は『FC』です ここでいうFCとは ファーストコンタクトを 指します 出会い系サイトのFCは まず検索から プロフィールを読み メール等したりする [第一次FC] そして 交流を深め 実際に出逢う際の [第二次FC] コンタクトする方は プロフィール等を読み 相手の情報を得ます 一方 コンタクトされた人は 自分の掲示した 情報を理解しているか また コンタクトに応えるのか 断るのか決断を しなければなりません ですが実際 出会い系サイトでは そうもいきません ちょっぴり工夫した 女性プロフィールには 膨大なメールが送られて 男性には 非現実的な広告メールが 毎日送信されます そうした環境で どうコンタクトするか? これを考えるのが とても大切です このサイトを利用して 一年になります この一年間でわかった 皆さんのFC方法を ここで紹介いたします ①乱れ打ちメール作戦 ②お忍び日記閲覧ツアー ③言うけど書かない 米米クラブ ④書いて満足お腹一杯 パラノイア ⑤自信満々 曲げない意志は へそ曲がり ⑥梅雨はまだ先 ベタベタネバネバ海苔 …等々であります どんなFC方法でも それが 相手に伝わらなければ ただのピエロです どうすれば伝わるのか? ここを考えるのが 重要であります 夏には彼女と お出かけできるように 今からがんばります |
ネットで 『出会い系サイト』と 検索すると 物凄い数のサイトが 表示されます これらの サイトについて お話します 星の数ほどある 出会い系サイトの中から なぜこのサイトに 登録したのか これは以前 記事にしたので 今回は別のことを 書きます 何らかの理由があり サイトに登録します 登録して 相手を検索して 気に入った方に メールを送ります そして 返信を待ちます どうですか? 返信送られてきますか ここで重要なのは サイトのシステムです 送った内容も大切ですが メールが有料か無料か それを考えるべきです 次に 男性と女性の利用目的 何で サイトに登録するのか? これは男女で 考えが違う場合があると 思います 目的にあったサイトに 登録したほうがいいです 面倒だなぁ~ 何で出会い系サイトに そんな頭使わんと いけないんだー って思う方 いや 方々かな 返ってくる 保障がない為 メールの 乱発があるのです 100人に送り 何人から返ってくるか? また メールでなく 足跡も同様です さらに ひとつの登録では 無理だ 複数のサイトに登録して ネット上を徘徊 出会い系の保険って ところですかね このサイトには そんな人が存在すると 思っています 男女共にね 便利で無料となれば 誰でも利用します 誰もがルール無視して 利用すれば トラブルになります では 有料にすべきか いえいえ 有料は有料で また厄介な問題が あるのです 詳しく説明する気は ありません サラリーマンには 有料サイトを利用する お金などありません ここは 正会員、準会員と 会員をランク分けして トラブル防止の為 アクセス拒否や 不正会員の通報 退会方法の記載 ネットを利用する時の 注意すべきところが コンパクトに まとまっています 優良サイトであると 思います しかし 変な会員がいるのは 事実です 男性はわかりやすく 下心ありあり会員 偽善者会員 日記コメント会員 モニター会員 自分自慢会員 女性は様々で 勘違いアイドル会員 病んでる会員 ネカマ疑惑会員 日記職人気質会員 男物色会員 くれくれ会員 助手席型会員 博愛会員 たくさんのいろんな 会員がこのサイトを 形としていると思います |
あまり経験したくない 修羅場について お話します ずばり 修羅場にて 大切なのは度胸です また鉄の心も重要です 修羅場と言うと 想像されるのは 男女関係ですかねー たいてい 男性が浮気して 女性がキレるってのが 世間一般でいう 修羅場っすかね まぁ 修羅場=男女の問題 ってイメージが 強いのは事実でしょうね しかし 修羅場は 男女問題だけではないと 俺は思います 仕事や家庭の予算運用 友人関係など 修羅場はたくさんあると 思います すべてに共通するのは 人間が何かをやると いうことじゃないかな あ…やっちゃった とか やべぇ…ミスった など 何か問題が発生して それの後処理をミスると 修羅場へ 発展するようです わかりますかー? そうです 修羅場は 回避できるのです ミスった時 どうするか? また ミスったことを 認識できるか? これがめちゃ重要 うわぁ~どうしよう って 感じになれば 危機感がわいてきます そして この危機感こそが 修羅場を切り抜ける 原動力となるのです とまぁ こう 文章にして書くのは とっても簡単です それに 対策がわかったところで すべてその通りには まず なりません 相手を修羅にするな 丸め込め これが俺の対策です 丸め込むって言い方 誤解されそうですが よーは 怒らせるなってことです 熱くなったら 冷ましてあげたりとか ですけどね 俺が原因だった場合は 無意味ですけどね 俺にキレてるのに まぁまぁ って言うのは 自爆行為ですわ 修羅と鬼は とても似ています 昔の人達は 修羅となった人を恐れ 鬼と呼んだのかも しれませんね 仕事の鬼には なりたくないところです |